Category 気になること

注意勧告:成りすましメールを確認

皆さま、メールの指示に従わないようにしてください。
これは詐欺メールです。

迷惑メールとして識別されたメールのスクリーンショット。送信者は和田裕助で、LINEグループの作成やQRコード送信についての指示が含まれている。
絶対に指示に従わないでください

発信されているメールアドレスは MS Hotmail、MS Outlook、GMAILなどのフリーメールアドレスであるのを確認しております。

このように解説されています:

明日は 2/22(にゃん・ニャンニャン)

当社でも猫の骨壺の輸入代理店及び紹介を行っています。

そこで、今年のネコノミックスは昨年よりも更に拡大し、2.9兆円産業となる見込みです。

「猫の日」に向けて猫ブームが加速!

今年の2月22日「猫の日」を前に、猫に関連する商品やサービスの売れ行きが好調です。
コンビニやペットショップでは、猫の肉球をモチーフにしたスイーツや、猫専用のグルーミングサービスなど、新しい商品やサービスが増えています。

その中でも当社は(株)ツタワルが運営する NECOTTO.SHOP の協力者でもあり、note.comブログなどで紹介をしている仲です。

近年、「ネコノミクス」(猫経済)と呼ばれるこの市場は、2025年には昨年よりも4,145億円も増え、合計2.9兆円になると予想されています。これにより、多くの会社が猫関連ビジネスに注目しています。

たとえば、セブン-イレブンは昨年より多くの猫グッズを販売し、ファミリーマートは「黒猫と白猫のビスケットサンド」などの特別な商品を作りました。さらに、イオンペットでは、猫専用のグルーミングサービスが始まり、全国に広がる予定です。

日本では猫を飼う人が増え、2024年には猫の数が915万匹になり、2014年からずっと犬よりも多くなっています。これからも猫ブームは続きそうです!


ここで以前にも紹介いたしましたが、和田裕助は世界中の猫カフェを訪問しており、necotto さんに取材されました。

https://necotto.jp/post427

謹賀新年 2025年 「乙巳」

新年明けましておめでとうございます。

まず、皆さん2025年の下二桁の2と5を足すと年号の年になります
2+5=7←これが年号の年です
更に私含めて多くの人が「24」って書くだろうな〜って。

役所や銀行の手続きをお間違えないように。

今年は蛇年、しかも「きのと巳」です。

干支で言えば「甲、、丙、丁、戊、己、庚、辛、壬、癸」
十干十二支で言えば「子、丑、寅、卯、辰、、午、未、申、酉、戌、亥」

この組み合わせを作ることで60種類ができます。ちなみに来年は「丙午」です。
その中の「きのとみ」です。
挑戦の年でもあります。
それには、蛇にはない「足固め」が大切です。

そして、へびの身は長いです。
人の成長にも例えられています。
成長とは人それぞれの速度があります。
早く技を熟練する人もいれば、なかなか掴めない人も。
脱皮、再生を繰り返すヘビです。

継続が大切です。
ローマは一日にして成らずですが、今年は多くの劇的な変化が予想されます。

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2024/09/27 Necottoさんのイベントのご案内

2024年9月27日に株式会社ツタワル(代表取締役 川村小百合氏)のイベントスポンサーになることを決定。
場所は日本外国特派員協会(外国人記者クラブ)です

Tea Party!

NECOTT Oは(株)ツタワルのオウンドメディアで、猫と人の物語を提供しているところで、NECOTTO.SHOP にてジョージ・スチュアート・紅茶とコラボして猫のデザインを施した最古のセイロン紅茶販売会社商品を提供しております。

実は当方も取材を受けております。

https://necotto.jp/post427

皆さまがた、この機会を逃さず、ぜひご参加ください。
早期割引もございますのと、素敵なプレゼントもご用意しております。

葬儀ポータルがAIを活用したら?

葬儀屋さんがあまり聞きたくない話をします

もし、これらの会社が人工知能を活用して葬儀の斡旋をするようになったら?

AIコールセンター

実はすでに取り込んでいるかと思います。
なぜなら、Google検索は今後は終わるからです。
そうなると、GoogleのAI(Gemini)にできるだけ情報をフィードして有利になるようにするのが経営者の考えです。

皆さんお忘れているのは、ユニクエストが「小さなお葬式」を打ち出してからまだ15年しか経っていません。
うちの実家は100年企業ですが、衰退しています。

「適者生存」であり「弱肉強食」ではありません

すでに普通の企業ではLINE AI BOTを使ったりして24時間お客さんとのやり取りをしています。
ちょっとしたことならAI BOTが答えられます。
しかもホームページに入れ込むことも用意です。
ちなみに、うちもHubspotのAIを利用して試してみましたが、うちが特化して提供できるようサービスが存在しないので実験は終了しました。

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マーケティングのウソ!こうならないで欲しい

皆さん、誇大広告についてよくご存知かと思います。

よくマーケティング手法で使われるストーリーテリングで利用されるテンプレート。
実際、マーケティングでは事実と異なることをいう会社が後が絶えません。
とくに小さい会社などは「期待値」を持って話をしたり、ストーリーを作ったり、盛ったり。

この代表例が「ピアノコピー」というものです。

まず、「ピアノコピー」は2種類あります。

1つは、非完成品や壊れた物を売って、修理代金で回収する。
ピアノと例えられたのはピアノには多くの鍵盤があり(私の記憶では88だがもっとあるかも)、それのどれかに耐久力の少ない仕組みを作って入れやすいからだと思われています。
ピアノでなくても、多くのパーツを持つ車でもいいんです。

そこには欠陥品を入れて、修理させに呼ぶことで収益があがる。
これは1990年代に広がった話のようです。
きっと都市伝説だろうと。
そのようなことをしたらすぐにバレて(産地偽装も似てますね)、会社が傾きます。
大企業の偽装などもこの手に似ています。
もう1つは、負け犬復活の話です。
昔からいじめられていた人が大勢の前で突然、あるところの演奏会でピアノを弾き始めて大勢を驚かせる。
その中で、その人物の評判を一気に上げる。
この2つ目の話が日本で多く用いられています。

人物とピアノを他の物に置き換えて、アンダードッグがみんなを成敗する話が多くあります。
営業部の冴えない人が独立して、数年後に元同僚たちを驚かせる話が代表的です。
YouTubeにもこの手の話がたくさんあります。

YouTube VLOG

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和田家と神社と源頼朝と蕪島神社

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うちの近所で元青学の教授がおりました(コロナ前にお亡くなりになりましたが)。
そのおじいさんが、「和田家の歴史を知っているかね?」って尋ねられて、その時、あまり興味がなく、あまり詳しくは存じ上げませぬと。

ただわかっていたことは、うちの祖父の代で、藤沢市の税務署が過去帳と音信帳を調べ上げて、とある神社がうちが世襲しており、そこの5年分の固定資産税と延滞税を払えと言ってきたのは覚えています。
「祖父も父も、冗談じゃね〜」って蹴りました。

和田家は私の代で5代も葬儀社を営んでいます。
江戸末期にお奉行様に仕えるおかっぴきの子分の下っ引きをやっていて、当時、流刑から戻ってきた罪人を社会復帰させるために葬儀の人足として活用したのが始まりとのことです。
その先は伯父である和田晃一しか今は知る人はいない。

さて、その和田家だが、うちは遡れば頼朝の相方であった北条政子に潰された三浦の和田であることは判明している。
鎌倉で私と同姓同名ではなく、同姓異名の友人がおり(彼はかなりの有名人)、互いに話をしていたら、きっと遠い親戚だねと。

蕪嶋神社は江の島を懐かしく思い浮かべて、弁財天を作ったそうです

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2024年問題、トラック・タクシー運転手不足はどうなるか

長年、葬儀社の経営を携わってきて、2024年(今年)4月1日から働き方に大きな転換期を迎えると思ってもいいだろうと。葬儀社も例外ではない。

中堅葬儀社はちょっとした物流会社でもある。

あまり知られていないことなので、解説いたします。

葬儀社は荷物の運搬でトラックなどを多く所有する会社があります。
東京の中心から遠ざかることでその台数も増えていくことが多いのです。
都心では花屋さんが作業することが多いのですが、その都心ですら備品の運搬などは軽トラックを利用しています。

まず、2024年問題とはナニか?

ちょっとした社会人なら「物流2024年問題」というのを聞いたことがあるかと思います。
これは厚生労働省が進める働き方改革の一貫で、4月1日からトラックドライバーの時間外労働の規制が大幅に強化されます。
そして、その運営会社がどうしたらいいのかわからないことが多く、DX化しろと言われても全自動で運転させるわけにはいかないとか課題が山積みのままです。

具体的にはタクシー、バス、トラック運転が規制されると、夜中の高速道路料金が安い時間帯を利用して経費を節減していた会社が規制されるわけです。
それならシフト制にしたらどうかと安直に考えますが、そもそもドライバーが不足しています。

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ビジネスの突破口を作る仕事

どのようなビジネスも最初にキッカケを作るのが大変である

どうやって相手の注意を引くかが課題
地方へいくとそれが大きく目立つ
自分たちの強みも弱みもよく理解していないことが多い

それは閉鎖的マインドが根付いてしまっているからかも
そして、自らDisっていることもあるかも

地方には首都圏(東京23区、川崎、横浜、さいたま、千葉くらい)と比べると人口の差が目立つ
人口だけでなく、情報量も圧倒的に違う
人が集まるところには、何かとカネと情報も産業も集まる

では「産業」そのものを生んでいるのはどこか?
それは地方なんです

東京都内に本社を置く大企業が地方の労働力を利用して利益を上げている
還元しているかいないかは別の話ではあるが。

余談ではあるが、大企業は日本の約0.3%で、99.7%が中小零細企業であるが大企業は日本の30%を雇用している。
だが残り70%は小さい会社〜産業によっては常時雇用が1000名くらいまでの会社だったりする。1000名はかなり巨大な中企業であるが定義では「大」ではない。

2023年11月までの情報によると日本の労働者人口は役員を除くと約5750万人。
男性が約73%である。約4000万人が中小零細企業で従事していることになり、約2940万人が男性となる。

さて、その仕事を考えてみたい。
どんな仕事にも3つの要素があります。

  1. 「パーパス」
  2. 「ミッション」
  3. 「ゴール」

日本語で言えば、目的、任務、目標です。

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茅ヶ崎に住んでいるからこそ

今、会社は海の近く(1Kmくらい)のところです。
住所が「東海岸」という名がつくところで、なぜだか皆さんに「羨ましい!」って言われます。
当社としては、道はゴチャゴチャで行き止まりも多い。
暴走族は風土病みたいなところですが、何かとインフラが超安定しているところです。

インフラ、とくに電気系統は「瞬停」すらしません。
その理由は、市役所と救急病院(茅ヶ崎徳洲会総合病院、茅ヶ崎中央病院、茅ヶ崎市立病院)が近くにあり、東京電力はダブルどころかトリプルバックアップしているくらいのインフラ整備です。
茅ヶ崎の他のところ、ちょっと先の中海岸とか小和田とか停電したり。
市役所と地元を支える救急病院があるってことはインフラが強いんだなと。
3.11のときも辻堂駅前は1回だけ輪番停電がありましたが、その後、湘南藤沢徳洲会病院があるから停電しなかったのも覚えています。

さて、そんな中、今日は浄見寺(大岡越前守忠相の菩提寺がある)の手前にある茅ヶ崎市博物館へ行ってきました。
そもそも、博物館ナンていつに出来たの?

エントランス♪

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