「2026年、AIは『使う』から
『資産』にする時代へ。」


全社員の力を5倍
10倍に引き上げる
AI研修

スーツを着たロボットが電話をかけている様子

「使える」水準に達したAIを、現場で実際に動かす。
議事録・報告書・マニュアルから自動化アプリまで

全社員の生産性を5倍から10倍に。
現場主導の業務自動化・資産化研修。


  • 課題

こんな悩み、
抱えていませんか?

  • AI活用の意欲はあっても、
    現場への定着・具体的な成果に繋がっていない企業が多くあります。
名もなき業務が消えない

議事録・報告書・調査など、毎日の「小さな時間泥棒」が積み重なり、本来の業務に集中できない。

ノウハウが属人化している

ベテラン社員の知識が個人に留まり、退職・異動のたびに教育コストと品質低下が繰り返される。

IT部門依存で現場が動けない

業務改善の要望があってもシステム化に時間がかかり、現場主導でスピーディに動けない。

DX研修が実務に繋がらない

過去に受けたAI・DX研修が「研修で終わり」で、日常業務の効率化に結びついていない。

研修コストの回収が見えない

社員研修に投資しても効果測定が難しく、コストパフォーマンスを経営層に説明できない。

外国人スタッフの教育に限界

多言語対応のマニュアル整備に時間とコストがかかり、教育品質がばらついている。


日本語品質が極まった今だからこそ、
現場の「名もなき業務」をAIミニアプリと映像マニュアルで一掃します。

提供する
3つの柱

AI研修・業務自動化・知識資産化を一体で進め、
組織全体に持続的な生産性向上をもたらします。

AI研修カリキュラム

メール・要約・議事録・調査の効率化を起点に、現場社員が「業務の意図を日本語で伝える」だけで使いこなせるレベルまで習得。ベテランほど効果が出やすい設計。

ミニアプリ作成ツール

ノーコード+AI支援でHTML/JS/CSSを自動生成。IT部門不要で現場主導のアプリ化を実現。見積・チェックリスト・報告書など「名もなき業務」を継続的に削減。

映像マニュアル生成Studio

スライドタイトル・説明・台本の3要素を入力するだけで音声・字幕・画像を自動生成。英語・中国語・ベトナム語・韓国語などにワンクリックで多言語展開。


課題提起

「御社のAI活用、チャットボットへの質問だけで終わっていませんか?」

  • 「プロンプトが難しくて現場に浸透しない」
  • 「結局、どの業務が自動化できるのか分からない」
  • 「マニュアル作成が追いつかず、属人化が止まらない」
  • 2026年の結論: AIはもはや「検索ツール」ではありません。
    現場の人間が「アプリを自作」し「教育を自動化」する武器です。

弊社が提供するシステムが選ばれる「3つの革新」 (Solution)

研修後、実践へ!(550円/人の月額費発生です)

  1. 現場主導の「ミニアプリ化」
    専門知識不要。AIの支援で、リフォームの見積計算や工場のチェックリストなど、現場固有の「名もなき業務」を専用アプリ化。IT部門の手を借りずにDXを完結させます。
  2. 知識の「映像資産化」
    専用Studioウェブアプリにより、スライドから音声・字幕付き動画を自動生成。多言語(英・中・越・韓)展開もワンクリック。
    教育コストを激減させ、技能承継を確実にします。
  3. 圧倒的な「実運用レベル」の講義
    ハルシネーション(嘘)を抑制する2026年最新の運用ノウハウを伝授。
    「わからないことは言わない」設定や、企業版環境でのセキュリティ徹底により、安全に導入可能です。

驚異の導入効果 (Evidence)

業務内容導入前導入後(AI活用)短縮時間
議事録作成60分5分▲55分
調査・分析16時間2時間▲14時間
見積算出60分5分▲55分
マニュアル作成数日数時間▲90%削減

月間1人あたり約30時間(4営業日分)の余力を創出。10名の部署なら月300時間を生み出します。


費用と助成金

「高品質な研修を、最小限の投資で。」

まずは一度、この説明会にご参加ください。
1時間ですが、無料です。
最新の動向を確認できます。

https://ex-pa.jp/item/60927

  • 通常価格: 1名 200,000円(税込)
  • 助成金活用(リスキリング支援コース): 約150,000円還付
  • 実質負担:1名あたり 約50,000円
  • サポート: 提携社労士が申請を代行。手数料は一律3万円(人数問わず)という破格のスキームをご用意。
    企業によって助成金がでない場合もありますのでお約束はできませんが、300社申請した提携社労士がチェックいたします。
  • ミーティング後、サンプルアカウント提供可能。
  • リスキリング(ライモ・ラーニング)と業務活用は別(ライモ・プラットフォーム)なのでご注意。
    これも説明いたします。

助成金を活用されない場合もご利用可能です。(数名の場合はお得の場合もあります)。


安心のセキュリティ・リスク管理
  • 情報漏洩対策: 入力データを学習させない企業版環境(Google Workspace等)を前提に構築。
  • 著作権対策: 固有名詞を避けるプロンプト運用と目視チェックフローを確立。
  • 正確性担保: AIを「下書き」とし、最終確認を人間が行う運用ルールを徹底。

商品A(助成金活用)と商品B(通常助成金非活用)及び管理プラットフォームがあります

社内管理用プラットフォーム費用(550円/人)が別途発生します。
請求はAまたはB (一度)プラス 管理プラットフォーム費が毎月発生します

商品A: 導入までの5ステップ (助成金活用*の場合 ロードマップ)
  1. 事前相談(無料): 紹介者経由でのヒアリング、サンプルID発行。
  2. キックオフ: 社労士同席で助成金対象か判定(30分)。
  3. 計画申請: 社労士が書類作成。受理後に研修費お支払い。
  4. 研修実施: ツール提供・実装支援。(お振込後則)
  5. 還付: 研修終了後、助成金を受給。(3~6ヶ月後)

*助成金はすべての企業がもらえるとは限りません。
労務士による審査が入ります。

商品B: 導入までの3ステップ(通常価格の場合 ロードマップ)
  1. 事前相談(無料): 紹介者経由でのヒアリング、サンプルID発行。
  2. キックオフ:御社+弊社+ライモ社 ミーティング
  3. 研修実施: ツール提供・実装支援。(お振込後則)
「月額550円で、学んだスキルを社内で定着できます」

研修で終わりではなく、月額550円という低コストで「社内にAI活用の仕組みが根付く」環境を提供できることは、他社研修にはない強力な差別化ポイントです。

よくある質問 (FAQ)
  • Q: MS365(Copilot)でも受講できますか?
    • A: 本研修では、2026年時点でより高い業務精度を誇るGoogle Workspace / Gemini環境を推奨しております。
    • もちろん、CopilotやChatGPTもご利用できます。
  • Q: 現場のベテラン社員でも使いこなせますか?
    • A: はい。現在のAIは「日本語で意図を伝える」だけで動きます。
      むしろ現場経験の長い方ほど、的確な指示(プロンプト)が出せるため、劇的な効果を発揮します。
  • Q:プラットフォーム管理費(550円/人)はなぜ必要なのでしょうか?
    • 研修は研修で、プラットフォーム利用はお一人@550円の費用が発生いたします。
      こちらはシステムの品質を保つためと保守(皆さまへのアップデート)のため必要です。


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当社はCHAPRO AIを開発した株式会社 EXPERT 社の販売代理店の一社です