ホーム » yeyshonan.com の投稿

作者アーカイブ: yeyshonan.com

愛知東邦大学にて講演

日本外国特派員協会にて私からIT委員会委員長を引き継いでくださった宮城教授の紹介で愛知東邦大学にて子どもたちに葬儀ビジネスのイロハを講演してきました。

 

講演内容は、「コロナ禍からこれからのお葬式ビジネスについて」というタイトルですが、「お葬式について」という内容でした。

 

コロナ禍からこれからのお葬式ビジネスについて from YEY Shonan Wada on Vimeo.

約1時間18分(78分弱)の映像です。


講演のご要望の場合: (1講演 東京都内の場合 50,000円+税)

SERVICES & FEES

日本葬送文化学会 副会長に就任

先月5月26日の総会を以って、私が常任理事を務める葬送文化を研究する会、「日本葬送文化学会」で副会長として就任をいたしました。

「日本葬送文化学会」は葬儀の文化を研究する研究会から34年前に発足しました。
そして35年を迎えております。
約15年くらい前に「学会」にいたしました。

総会にてハイブリッド会議を「オカチ基地」にて行いました。
発起人の八木澤壮一先生の35年に向けての基調講演をいただき、うちから全国(全世界)へ向けて配信いたしました。

さて、登録学会にするには、確か100名以上の学術員や研究者、教授などが必要とのことです。
我々はそこにはまだ満たしていません。
多くが葬儀社やそれに関係する会社さんです。

現在、海外会員、発足人たちをあわせて142名の人たちで成り立っております。
多くが葬儀社です。

まず私の任務がデジタル化、そして業務効率化です。

ところどころ、皆さまにご不便をおかけいたしますが、今後とも宜しくお願い申し上げます。

FCCJにてIT委員会・資金調達イベントを開催

こんにちは。
先週、金曜日に日本外国特派員協会にてイベントを開催いたしました。

目的は資金調達(会員募集)で収益イベントという部類に入りますが、トータルを見ると収益にはならなかった。
トータルの意味は「部屋代」、「スタッフの固定費」、「配信設備利用料」などを加味したことを意味します。

私とナニが関係あるのかと言いますと、2020年度までのIT委員会の委員長は私が務めました。
昨年、バトンタッチしこのイベントが2022年4月15日に開催されました。
実際、私が裏方で作業をしました。

今、jFuneral.com にて「葬儀・葬送ビジネス ポッドキャスト」をアップしております。
現在、シーズン3です。
葬儀社のマーケティング方法について色々なアイデアを提供しております。

ポッドキャストはどなたでも無料にお聞きすることが出来ます。
お気に入りのポッドキャストアプリ(Spotify/iTunes/Google Podcast等)をご利用してお聞きいただけます。

本題のマーケティングです

FCCJ IT Committee Fund Raising Event

https://www.fccj.or.jp/news-and-multimedia/it-committee-fundraising-event-it-roundtable-and-networking-april-15-2022

(さらに…)

AIネットワーク・セキュリティ・カメラ特価販売開催中

3月決算なので、今月(2022年3月)いっぱい破格で提供いたします

詳しくはこちらを

AI監視カメラ限定期間セール3月いっぱい

商品の貸し出しも行っておりますのでお気軽にお問い合わせください

お借りいただいたお方は4月いっぱいまで特別価格適用いたします

今だけ定価19,800円(税込み)がナンと1万円(税込み・送料込み!)

 

Crystal Method AI

当社が営業顧問を行っているクリスタルメソッド社のAIアバターのご紹介

クリスタルメソッド社はR&Dに特化した開発会社です。
ここでAIの開発を行っております。
当社は、ここの営業のお手伝いを行っております。

さて、AIにて何ができるか。

普通の方々はAIと言えば鉄腕アトム、ドラえもんなども想像するかと思います。
しかし、人類はまだまだそこまで達していません。

しかし、色々な知識を蓄積し、勝手に判断を行ったり、さらに未知の出来事への判断を下したりすることが可能になります。
AIにて人は幸せになれるかといつも議論が持ち上がります。

私達は絶対に幸せになれると思っているので開発をしております。
それは、人間が感情にて誤った判断を行ってしまうことを避けるためでもあります。

当社が営業しているものは、AIアバターにて人のクローンを作ることです。
クローンと言っても、同じもの(双子みたいなもの)を作るのではなく、その人の知識と知恵を活用する未来の自分を作ることです。

現在、声も映像もコピー(作る)ことができます。
更にその人物が執筆した内容を入力することで、その人のクセを用いてAIが文書を作り上げることもできます。

いかがでしょうか?

もしご興味があるお方、ぜひメールにてご連絡ください。

第2回AI・人工知能EXPO@幕張メッセ【秋】

第2回 AI・人工知能EXPO【秋】

同時開催:第2回 ブロックチェーンEXPO【秋】/ 第2回 量子コンピューティング EXPO【秋】

10月27日(水)〜29日(金)の間、幕張メッセで開催されるイベントにクリスタルメソッド社のお手伝いとしてアテンドしています。
当方といたしましてはこのスケジュールにて会場におります

27日:10時〜16時ころまで
28日:11時〜17時ころまで
29日:10時〜12時ころまで

クリスタルメソッド社ブース:4-91 です

クリスタルメソッド(株)出店案内

クリスタルメソッド社は独自の人工知能を開発、そして終活への対応も行っております。
当方はAIの活用で営業しております。
お時間許されるなら幕張メッセまでぜひ起こしください。

入場券が必要ですのでこちらから招待券を請求できます(無料)

 

20210929 FCCJにて本と著者の紹介

2021-09-30

昨夕、日本外国特派員協会(通称「外国人記者クラブ」)にて本と著者の紹介をさせていただきました。
先週にもここに書きましたが、その報告です。

17時半から開場でしたが、実際はもう16時くらいから中に入れました。(笑)
私はパソコンとzoomの設定でした。
途中、発表前にテストでzoomを流していたら途切れているのに気づきました。
何かFCCJで試験接続とのことで止めたかと思ったら、Ethernetケーブルの爪が折れており接続が不安定で抜けていただけでした(笑)

そんな珍道中もある中、18時より食事が始まり、会見は18時半すぎから始まり、パワーポイントを使い19時半まで発表させていただきました。

そして20時まで質疑応答をいたしました。

当日、すべての参加者にサイン入りの英語版を配らせていただきました。
オンラインで参加された方々(会員なので知っていますので後日手渡しいたします)。

(さらに…)

日本外国特派員協会でプレゼンします

社長の和田です

この度、私が準会員として所属する日本外国特派員協会(FCCJ)で本の紹介をすることになりました。
本の題名が「死神と呼ばれた男」です。

https://amzn.to/3vb0A1r

さて、FCCJでは図書委員会があり、会員が本を出版したり、海外で話題になっている日本人著者の紹介をすることをよくしております。今回は、FCCJのジャーナリストが私の本を見つけて、図書委員会で審議し、Book Breakに挑戦してみないかと言うことで許諾しました。

(さらに…)

エンディング産業展 2021

6月9日~11日に、第7回 エンディング産業展(セレモニージャパン2021)が東京ビッグサイト青海展示棟で開催されます。

第7回エンディング産業展

同時にいくつかの展示会も開催です。
エンディング産業展は去年より小ぶりになった感じがしますので隣接の産業展もご覧になることをオススメします。

同一チケットでは入れませんのでご注意ください。

https://caferes.jp/ でお申し込みください

CAFERES JAPAN 2021

私は日本葬送文化学会の理事としてB4-17コマに滞在しております。

ちなみに、青海展示場(展示棟)に一番近い行き方ですが、新橋からゆりかもめで「お台場海浜公園駅」を出て、橋を渡る。
移動元もありますが、東京テレポート駅などは地下深く歩くなどありますが、こちらが便利だと。

AI Expoにてセールス

この度、2021年4月7日〜9日の三日間東京ビッグサイト青海展示場にて開催されたAI Expoにて提携先の会社の販売員の一人として参加致しました。

葬祭業関係のシステムインテグレーションの会社がAI(人工知能?)とどう関係あるの?と謎めくところでしょうが、実はAIを活用することが終活にもつながるのです。

Banner of AI/Block Chain/Quantum Computing EXPO Spring 2021
AI/Block Chain/Quantum Computing EXPO Spring 2021

今回、営業のお手伝いをさせて頂いた会社は市ヶ谷駅から徒歩数分のところにあるクリスタルメソッド株式会社さんのブースです。
そこで、クリスタルメソッド社はAI GAN (Generative Adversarial Network) を使い画像や音声を合成することで、人の顔と音声を作り上げて、更に画像を作り上げ新たな映像を作成します。

さて、このGANというのが何か。
Generative Adversarial Networkとは、日本語で「敵対的生成ネットワーク」と言われてもピンと来ないですよね。
簡単に言えば、正解のデータがなく、特徴を学習し(今回は画像と音声)を作り上げることです。
別名「教師なし学習」とも呼ばれています。

もう少しわかりやすくいいますと、偽物(贋作)を作る人とそれを判別する鑑定士の関係で見ます。

(さらに…)

2022年7月
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031