なぜClaude Codeを勧めるのか

葬儀屋さん、石材店さんの皆さま、

弊社、有限会社ワイ・イー・ワイがなぜAI活用を強くお勧めする理由は簡単です。

業務効率のアップです。
だがAIを活用したからといって瞬時に売上がバク上がりするわけではありません。
劇薬ではなく、サプリというのか、漢方薬みたいな感じだと認識してください。

もちろん、すぐに効果がでるものがあります。
それが、今回 Anthropic という会社から出ている Claude Code というツールです。

この映像はRAIMO STUDIOで作成いたしました。
こういう映像が15分で作れてしまいます。

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メルマガ:再度こちらで配布をします

一般公開メルマガです

去年から今年の途中までメルマガを配信していました。
しかしながら、当社が利用しているBenchmark EmailでそのままURLを流すとプライバシー問題の発生があるとわかり、一旦、取りやめました。

その後、アーカイブ化はしてあるのですが、こちらへの転記はせずに、そのまま Note.com に流しておりました。

https://note.com/yeyshonan/m/m281a8e63e14c

Note.com をご利用の方々ならおわかりだと思いますが、生成AI(ChatGPT、Gemini、Claude、Perplexity、Manusなど)がかなりデータを活用しています。
あと、Noteの一番の問題は検索機能が乏しいのと、エディティングが非常に弱いです。
Substackは優れていますが、日本語環境がイマイチ。
Mediumは改悪されて(実際過去に私のアカウントが何かのエラーで消えてしまいました)ので終了。

例えば、Amazonランキングを調査してと伝えてもAmazonではこのような検索をブロックしています。
言ってしまえば、CDNであるAkamaiやCloudflare社も足回りを契約している顧客が勝手に自社サーバにアクセスされたくなければ通信をブロックしてくれと伝えたら、そこへのアクセスは禁止しているくらいです。

もちろん、皆さまも色々と著作権問題を一度はお聞きしたことがあるかと思います。
コンテンツをつくる側としては著作権を無断に活用されることは権利の無断利用(盗用)に値することもご存じだと。
昨今、OpenAI社が提供している動画生成AI(Sora)などでジブリ風の画像や日本のアニメコンテンツの画像を活用して大騒ぎになっています。
ディズニー社はあえてライセンスをさせています(禁止させて騒ぐよりも高額にライセンスさせたほうが自社には得があるという判断)。

https://wired.jp/article/disney-and-openais-deal-is-a-major-turning-point

今後はそうなるだろうかと(任天堂意外は🤣)
そこは私の知ったことではないので

色々と検討した中でこちらをメイン、Noteはリンクのみ。
Mychigasaki.com を今までバックアップ(検索用)としていました。
っということで今回から再スタートいたします。

直接メルマガ購読の特典としては:

  • セミナー無料参加(AI及びマーケティング)
    後日アーカイブをYouTubeで配信しますが、アーカイブではカットしている情報があります。
    参加者特典(資料やデータ)配布
  • 交流会の案内
    有料になりますが、不定期に開催
  • AIや葬儀業界の学び
    今、お葬式リテラシーがない人たちが高額な請求を受けて話題になっています。
    こういうのをどう防ぐか
  • 業務効率化の手法
    AI活用してやツールの案内

もちろん、Note.com をそのまま呼んでくださってもいいのですが、経営者が少しでもお時間を割いて、自社をよくしていこうと思われるならぜひご登録ください。

来年からはメルマガの案内はLINEでは行いません。
もちろん、LINEではセミナー案内も流さないです。
LINEはあくまでもお客さまとワンツーワンの会話なので、ご了承願います。

AIを利用したemailマーケティング

こんにちは。今日は:2024年 4月 4日です

今日のお話は:AIを利用したemailマーケティング

まず、その前に今日はナンの日?

  • 養子の日
  • 獅子の日
  • フォーの日
  • 幸せの日
  • あんぱんの日
  • 歯周病予防デー
  • 沖縄県誕生の日
  • ヨーヨーの日
  • コメッ子記念日/米粉の日
  • おかまの日
  • トランスジェンダーの日
  • ピアノ調律の日
  • 地雷に関する啓発および地雷除去支援のための国際デー
  • 写真シールの日

今日は、そんな日でございます。


さて、今日、朝起きてからメールをチェックした人?

普通はそうですよね。
あとはSNSなんか、LINEやFacebook Messengerなど。
チェックしていない人はほぼいないって言っても過言ではないですよね。
YouTubeのアカウントを作るにはGMAILが必要だったり(今は必要ないけど)。
これが特定分野において必要不可欠なアプリをキラーアプリと言います。
その特定分野がコミュニケーションであり、今回は電子メールがキラーアプリなんです。

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「少年とロバ」 イソップ寓話(物語)

少年とロバ(Adobe生成AI画像・・・まともに使えないわ)

教訓は「みんなを喜ばせようとしたら、誰も喜ばすことができない」

原因は? 

それって、中小企業の経営者によくある話では?

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少子化が高齢化を生むので

ビジネス戦略を今すぐ変える必要があります

2024年2月5日 Japan Timesの記事からですが、マイナビの調査によりますと今後少子化はもっと進むだろうと。
子どもが生まれない社会はどうなるのか?
ではなぜ結婚もしたくなく、子どもも持ちたくないのか。


行き場所を失う高齢者どころでは済まされない時代がくる

調査結果:日本の学生の5人に1人が子供を持ちたくない

調査概要:

  • 対象:日本の大学および大学院生
  • 調査期間:2022年11月28日~12月25日
  • 有効回答数:2,337人

主な結果:

  • 子供を持ちたくない学生の割合: 20.2%
  • 前年比増加率: 5.3%
  • 子供を望まない理由:
    • 子育てに自信がない: 57.4%
    • 個人の時間を失うことへの懸念: 51.5%
    • 経済的な心配: 51.0%
  • 収入に対する意識:
    • 収入のある両親の家庭に住みたい: 70.0%
    • 1人のパートナーの収入だけでは生計を立てられない: 14.8%
    • 各パートナーが自分の仕事を持つのが当然: 12.5%

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SDGs Aichi 2023に参加して

去年も同じ時期に参加しましたが、今年は設営から撤去まで当社はお手伝いすることにしました。
場所はセントレア空港の真ん前にある、愛知県国際展示場、通称Aichi Sky Expo。
愛知県常滑市セントレア5丁目10番1号という「セントレア」という住所である。
ここでは色々な展示会が開催されており、たぶん、ポートメッセなごやより便利だろうと。
そして、宿泊施設もかなりあるし、名古屋駅までも最短50分くらいで行けるので非常に便利なところでもある。

そもそも持続性というのは何かを考える必要があります。

くらし・ビジネス・サポートセンター

さて、なぜ去年に続いて今年も、そして来年も参加するのか?

そもそもSDGsのほとんどが「ナンチャって」という偽善行為に近い国連(欧米人)に押し付けられてやっている行為であると。
それに、去年はここでバナナペーパーを扱っている印刷会と交流して、その後、バナナ産業の全体的な構造を調べてみたら国連の貧困ビジネス維持が発覚した。そこにはロビイストもいて、大手商社が牛耳っており、中には日本産のバナナを育てようと。これもSDGsにはほど遠い情弱ビジネス支援の投資家や経営者の集まりで裏を調査したら、ポンジ・スキームではないか。

そして、今年もドローンを利用して農家支援の展示をした。

その中で、今年もミャンマーの農家を支援しているNPO地球市民の会さんとコラボして、そこからコーヒーを買い取り、その収益金をアフリカなどでドローンが必要なところにJICAを通じて寄付しようと。
今年はコーヒーの香りに釣られて皆さんに試飲していただき、買っていただけた。

ミャンマーで焼き畑農業から得て栽培したコーヒーブレンド

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SDGs Aichi 2023に出展いたします

今年も木曜日(2023/10/5)から3日間、「くらし・ビジネス・サポートセンター」のお手伝いで出展いたします。場所は愛知スカイエクスポ展示場、中部国際空港セントレアの真ん前です。

当社のヘルプといたしましては、ドローンを活用して農家支援です

https://sdgs-aichi.com/exhibitor/exhibitor043.html

去年の展示、お隣がミャンマー支援のNPO法人さんでした

入場は無料ですが、事前登録が必要です

https://sdgs-aichi.com/

去年の受け付け


こちらが去年のイベントで配布したパンフレットです。
まちづくり、森の環境整備、色々と手広くやっています。


お問い合わせはコンタクトページより:

LINEまたはFBから受け付けております

日本葬送文化学会 副会長に就任

先月5月26日の総会を以って、私が常任理事を務める葬送文化を研究する会、「日本葬送文化学会」で副会長として就任をいたしました。

「日本葬送文化学会」は葬儀の文化を研究する研究会から34年前に発足しました。
そして35年を迎えております。
約15年くらい前に「学会」にいたしました。

総会にてハイブリッド会議を「オカチ基地」にて行いました。
発起人の八木澤壮一先生の35年に向けての基調講演をいただき、うちから全国(全世界)へ向けて配信いたしました。

さて、登録学会にするには、確か100名以上の学術員や研究者、教授などが必要とのことです。
我々はそこにはまだ満たしていません。
多くが葬儀社やそれに関係する会社さんです。

現在、海外会員、発足人たちをあわせて142名の人たちで成り立っております。
多くが葬儀社です。

まず私の任務がデジタル化、そして業務効率化です。

ところどころ、皆さまにご不便をおかけいたしますが、今後とも宜しくお願い申し上げます。

FCCJにてIT委員会・資金調達イベントを開催

こんにちは。
先週、金曜日に日本外国特派員協会にてイベントを開催いたしました。

目的は資金調達(会員募集)で収益イベントという部類に入りますが、トータルを見ると収益にはならなかった。
トータルの意味は「部屋代」、「スタッフの固定費」、「配信設備利用料」などを加味したことを意味します。

私とナニが関係あるのかと言いますと、2020年度までのIT委員会の委員長は私が務めました。
昨年、バトンタッチしこのイベントが2022年4月15日に開催されました。
実際、私が裏方で作業をしました。

今、jFuneral.com にて「葬儀・葬送ビジネス ポッドキャスト」をアップしております。
現在、シーズン3です。
葬儀社のマーケティング方法について色々なアイデアを提供しております。

ポッドキャストはどなたでも無料にお聞きすることが出来ます。
お気に入りのポッドキャストアプリ(Spotify/iTunes/Google Podcast等)をご利用してお聞きいただけます。

本題のマーケティングです

FCCJ IT Committee Fund Raising Event

https://www.fccj.or.jp/news-and-multimedia/it-committee-fundraising-event-it-roundtable-and-networking-april-15-2022

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