終活が熱い、だが落とし穴はある
あら・・・公開になっていなかったです(1週間遅れで公開しました)。
真夏日にゲリラ豪雨 花火大会
月曜日の朝です。
週末はいかがお過ごしでしたか?
土曜日は15年ぶりに我が家の近辺で停電。
輪番停電以来のできごとです。
実は、うちの近所は市役所、警察署、救急指定病院2個所と同じ系列らしくメチャ強化されていて、茅ヶ崎市でも停電しているところでもうちのところは「瞬停」(チラって)なることもなかったが、さすが土曜日は2回もバタっと落ちて焦りました。
パソコン!って・・・
当時、輪番停電でうちサーバーとオール電化の給湯器が壊れたのです。

当時、東日本大震災のときに東京都内の23区で輪番停電が行われた区はナンと足立区だけでした。
他の区には何らかの大使館などがあり、どうも東京電力はそこを忖度したみたいでした。
実際、最初の輪番停電でうちの実家の辻堂でも落ちましたが、ニ度目の輪番停電のとき、待機していたら落ちなかったのです。
原因は、湘南藤沢徳州会病院と市役所の電源ラインが同じだったからです。
さて、今回は茅ヶ崎でも同様で(実際、茅ヶ崎の自宅では輪番停電がありましたが)輪番停電がありましたが、その後メチャクチャ強化されたみたいです。
停電が怖いのではないのです、電機が復旧したときがヤバいのです。
これは「エディ電流(逆流)」が流れて電源ユニットに大きな負担を掛けるからです。
サージプロテクターを入れていても、ドカンと落ちて、ドカンとまた復旧するので負荷が大きすぎるわけです。

NEWS
個性心理學研究所から来年のキャラナビ手帳の販売の案内がきました。
昨年お伝えしました通り、今年から購入するのをやめると(実は昨年も同じことを)。
今年は100%購入しないことにしましたので、配布いたしません。
理由は80冊の購入なので。しかも1冊2480円という値上がりなので。
共同で購入したい人は先払いです。
しかし10冊単位、しかも40冊くらいまとまらないと購入いたしません。
1冊2480円(定価)となります。あと送料も発生。
割に合わないでしょ。
先週もお伝えしましたが、赤坂見附駅前の「スナックひきだし」でチョイと講演しました。
ご参加くださった皆さま、ありがとうございます。
なぜ人は終活することが大切なの?
「終活」という言葉を聞くと、「死への準備」のように感じて少し寂しい気持ちになったり、何から手をつければいいのか不安になったりする方もいらっしゃるかもしれませんね。
しかし、終活の本当の意味を知ると、その捉え方は大きく変わるはずです。
- これからの人生を「自分らしく、豊かに生きる」ため
- 万が一の際の「不安」を「安心」に変えるため
- 大切な家族をトラブルや迷いから守るため
Monday Morning Video Message
今週も元気に行ってみようか!
上でもお伝いしましたが、「スナックひきだし」で講習会をして、そのフォローを続けて2日間やりました。
終活は厳しいです。だがやらないといけない。
実は自分も自分の終活をしていないのです。
なぜかというと、パスワードなどが400個もあったり、サーバやドメインを25も管理しています。
GMAILも8つ、YouTubeは5つ(定期的方針している)、Podcastも5つの番組。
だが、こういう人に限って絶対にやっておかねばならないんです(おい、お前だ!)












