日本外国特派員協会でプレゼンします
社長の和田です
この度、私が準会員として所属する日本外国特派員協会(FCCJ)で本の紹介をすることになりました。
本の題名が「死神と呼ばれた男」です。
さて、FCCJでは図書委員会があり、会員が本を出版したり、海外で話題になっている日本人著者の紹介をすることをよくしております。今回は、FCCJのジャーナリストが私の本を見つけて、図書委員会で審議し、Book Breakに挑戦してみないかと言うことで許諾しました。
社長の和田です
この度、私が準会員として所属する日本外国特派員協会(FCCJ)で本の紹介をすることになりました。
本の題名が「死神と呼ばれた男」です。
さて、FCCJでは図書委員会があり、会員が本を出版したり、海外で話題になっている日本人著者の紹介をすることをよくしております。今回は、FCCJのジャーナリストが私の本を見つけて、図書委員会で審議し、Book Breakに挑戦してみないかと言うことで許諾しました。
この度、2021年4月7日〜9日の三日間東京ビッグサイト青海展示場にて開催されたAI Expoにて提携先の会社の販売員の一人として参加致しました。
葬祭業関係のシステムインテグレーションの会社がAI(人工知能?)とどう関係あるの?と謎めくところでしょうが、実はAIを活用することが終活にもつながるのです。

AI/Block Chain/Quantum Computing EXPO Spring 2021
今回、営業のお手伝いをさせて頂いた会社は市ヶ谷駅から徒歩数分のところにあるクリスタルメソッド株式会社さんのブースです。
そこで、クリスタルメソッド社はAI GAN (Generative Adversarial Network) を使い画像や音声を合成することで、人の顔と音声を作り上げて、更に画像を作り上げ新たな映像を作成します。
さて、このGANというのが何か。
Generative Adversarial Networkとは、日本語で「敵対的生成ネットワーク」と言われてもピンと来ないですよね。
簡単に言えば、正解のデータがなく、特徴を学習し(今回は画像と音声)を作り上げることです。
別名「教師なし学習」とも呼ばれています。
もう少しわかりやすくいいますと、偽物(贋作)を作る人とそれを判別する鑑定士の関係で見ます。
昨年11月24日から三日間東京ビッグサイト青海展示場で開催されたエンディング産業展2020年にて様々な会社さんが参加されました。
今まではなかったような会社が参加されたことはとても喜ばしいことです。
何しろ、何故この時期に新規参入者がいるのかと。
実際は、新規参入者ではなく、葬儀業界と取引があった会社さんたちです。
一つは真珠産業。
もう一つは追悼関係。
真珠といえば妻の実家が神戸の真珠屋で、私も当時は色々と仕入れて販売していました。
婚礼時には真珠ということで。
実際、真珠はナマモノであり、本来葬送儀礼にはふさわしくないということだったのですが、それを言ったら通夜時の直会(なおらい)で故人へのお清めとして出されるお寿司やお刺身もアウトになります。
文化は時代とともに進化しています。

リンデンラボの「セカンドライフ」を憶えていらっしゃいますでしょうか?
「セカンドライフ」はアバターを利用して約10年くらい前に大ブレイクし、仮想現実の世界で、大勢がそこの土地(存在しないけど)おカネを突っ込んで買ったり、そこで売買したり(しかもリアル通貨で)した今では考えられない世界でした。
それを思えば、Sim Cityのほうがずっと健全ではあった。
今でもセカンドライフは3D化されて活動されいているみたいですが、当時の盛り上がりはなくなっているかと思います。
そんな中、当時から任天堂では「どうぶつの森」がありました。
うちの子もハマってWiiでずっと遊んでいました。
私自身はゲームをしない(卒業しまいた)ので触りませんが、うちの子はおとなしくてお茶犬が好きだったくらいで、ほのぼのしたゲームにハマり毎日やっていました。
その延長版が、「あつまれどうぶつの森」で更にみんなが参加できるゲームだということですね。
ちなみに、香港で反中共として活用して、中国では販売禁止になったくらいです。

10年後どころか明後日の天気ですらわからないのに、10年後を予測するの?
お笑いでしょうけど、ご愛嬌ということで。
さて、葬儀業界は私が幾度も多くのところで言ってますが、縮小しています。
人が多く亡くなっているのに縮小とはどういうことだ〜って。
人が亡くなる数は多くても、葬儀に使う金額はとても縮小している。

つまり葬送ビジネスは廃れていく産業でもある。
jFuneral.com でも伝えたが、日本の葬儀ビジネスは完全競争市場に近い産業であり、今では儲けを出すには非常に難しくなっている。
葬儀業界があまりにも意味不明であったから、それを優しく説明してくるYouTuber佐藤さんみたいな方がとっても人気がある。
あのお方の本業はYouTuberではありませんので!ちゃんとした正統派の葬儀屋さんです。
その中でトレンド、5年先、10年、15年、20年はどうなるのか。
5年と言えば2025年で団塊世代が高齢者に突入。
10年先と言えば2030年で、高齢者問題に突入。
その2030年はどうなっているのかの予測です。
お正月から久しぶりの投稿です
1) フューネラルビジネスフェア中止
6月末に予定されていた綜合ユニコム社主催のフューネラルビジネスフェアがコロナウィルスの感染予防にて中止となりました。
2) IGON4U事業 相続情報
姉妹サイトの相続事業のゆいごん.みんなにて日々相続関係情報をアップしております
3) 相続情報 ポッドキャスト jFuneral
こちらにてほぼ毎日、相続に関する情報を放送しております
またアップルのiTunesにてもお聞きいただけます
2019年4月1日
今年も新日本ボクシング協会 第十一代日本バンタム級王者の瀧沢博人選手とメインスポンサー契約いたしました。

そして、当社は事業によってドメインを明確にして参ります。
技術営業やセールスプロモーションはこのまま Y.E.Y. (http://www.yey.co.jp) にも反映していきます。
それ以外の葬儀・終活に関しましては「ジェイ・フューネラル事業」(https://jfuneral.com)にて掲載いたします。
jfuneral.com に関しましてはこちらへ:

2018年11月9日に移転した日本外国特派員協会にて玉城デニー氏の記者会見がありました。
全文はFCCJのライブストリーム映像の保存版をご覧になればよいかと思います。
ここでは1時間以上でしたので、それを流すことはあえてしませんのでご愛嬌ください。
さて、何が重要だったかと・・・
沖縄の状況を改めて認識させてくれる記者会見でした。
そして、名護市長選でも日ハムのキャンプ場のフェイクニュースのおかげで現市長はと対立派による空中戦があり、そして情報を確認しないまま大勢が流された。
改めて、ニュースとメディアと民意というのが噛み合わないということと、今、沖縄で何が必要なのかと。
Hogeweykの費用というのはいくらなのか?
色々な説が流れています。
某サイトでは月額5000€というのが書かれていました。
正直、そんな金額、富裕層でなければ支払えないです。
月額5000€となれば日本円で65万円で年間、本日のレートで7,743,550.30円です。
それも平均3年7ヶ月(4年としてみた場合)、約3100万円!
いやいやそんな金額は払えないでしょ。
さらに食費、衛生費、イベント費、その他諸々・・・4年間の間、死ぬまで4000万円、つまり1年間で1000万円もかかるという計算になります。
これはありえないです。
実は、かなりの費用がオランダの社会保障制度で賄われています。
はい、税金です。
ここが問題になっています。
エレンさん曰く、彼女の年代(私よりちょっと年上だと思います–レディに年齢を聞くのは失礼なので)ですら、保障制度が破綻して受け取れない状態とのことです。
つまり日本同様のことです。年金制度がパンク。