葬祭業におけるDX化が難しい理由

そもそもDX化って何かを定義する必要がある。

厚生労働省が進めるDX推進というのは、結果からの戦略である。
葬儀社の業務がDX化するのに難しいのは「人間相手」が重要だからだ。
業務の「デジタル化」と「デジタル・トランスフォーム化」の違いを知っていただきたい。

厚生労働省がいうDX化というのは単なるデジタル化ではなく、デジタル技術を使い、働き方改革そのものを変革するところにある。単なるファクスや手書きの案内を電子メールやチャット化をするのではなく、アウトプットをどうありたいかが決めてである。

勤怠管理やペーパーレスにするだけではない

結果を重視することがDX化であり、単なるデジタル化ではない

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デジタルノマド向けの新ビザを導入が始まります

来月(2024年3月)から政府がノマドワーカー向けのビザを発行することが決まりました。

目標、日本!

概要としては下記の通りです:


日本、デジタルノマド向けの新ビザを導入へ:6ヶ月滞在可能に

2024年3月より開始予定:

  • アメリカ、オーストラリア、シンガポールを含む49カ国のリモートワーカーが6ヶ月間のビザを申請可能。
  • 年収1000万円(約68,300ドル)以上が必須。
  • 日本国内でリモートワークが可能(現地雇用は不可)。
  • 配偶者および子供の同伴も可能。
  • 更新不可、再申請は日本出国後6ヶ月経過後に可能。

背景:

  • 観光業活性化と経済促進のため、デジタルノマドの誘致を狙い。
  • 長期滞在を求めるリモートワーカー数の増加に対応。

比較:

  • 一般的な観光ビザ(90日)よりも長い。
  • 一部のデジタルノマドビザ(韓国:2年、台湾:3年)よりも短い。

注意:

  • ビザ保有者は一部の政府給付金を受け取る資格がありません。

このプログラムは、自国の経済活性化に向けてデジタルノマドを歓迎する世界的な潮流を反映しています。


さて、ここで課題がいくつかあります。
地方のビジネスをブーストしてくれるのだろうか?

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愛知県ー青森県ドローンビジネスタグ

昨日の投稿でチラっとお伝えしましたが、豊橋と八戸間をつなぐことをやっています。
これも地方創生プロジェクトの一貫です。
愛知と青森どっちが先、どっちが後はなく、友人且つビジネスパートナーの新城の行政書士でもある鈴木社長とタグチームを組んで挑んでいます。

「ドローンビジネスなんでも座談会」を開催

すでに鈴木社長が豊橋駅前のemCampusで昨年いくども開催されており、今回は正式に八戸で展開するので、それのお手伝いで明後日から八戸にいきます。

https://1484machinaka.jp/event/9537

定員12名ですが、ライブ配信を予定しております。
参加者のプライバシー観点から、zoomからFacebook Pageに流す予定でしたが、諸事情があり、そのままzoomで配信いたします。

こちらに連絡を入れてURLを伺ってください。

https://www.facebook.com/japan.drone.business.center

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Japanese Age Techで講演いたしました

2023年10月17日 9時よりLiving-Best コミュニティの Rethinking Aging ClubのClubhouseで講演いたしました。

https://www.linkedin.com/feed/update/urn:li:activity:7118237403588304896/

日本の高齢化社会と葬儀業界がどうなっているのか、そして今、日本の葬儀で必要なのは「おもてなし」であり、亡くなった人が蔑ろになっている問題があると。
ここから人として、どう携わるか。そしてテクノロジーがどう解消してくれるのか。

これからVRやプロジェクション・マッピングなども視野に入れておもてなしをする時代が訪れるだろうと。
もちろん、お葬式おライブストリーミングもあるだろうけど、家族葬に対しては、確実にもっと安くて便利なやりかた(LINEを使ってのストリーミングなど)が発展するだろうと。

これから、もっと高齢化社会に優しい社会が求められて発展するだろうと。

SDGs Aichi 2023に参加して

去年も同じ時期に参加しましたが、今年は設営から撤去まで当社はお手伝いすることにしました。
場所はセントレア空港の真ん前にある、愛知県国際展示場、通称Aichi Sky Expo。
愛知県常滑市セントレア5丁目10番1号という「セントレア」という住所である。
ここでは色々な展示会が開催されており、たぶん、ポートメッセなごやより便利だろうと。
そして、宿泊施設もかなりあるし、名古屋駅までも最短50分くらいで行けるので非常に便利なところでもある。

そもそも持続性というのは何かを考える必要があります。

くらし・ビジネス・サポートセンター

さて、なぜ去年に続いて今年も、そして来年も参加するのか?

そもそもSDGsのほとんどが「ナンチャって」という偽善行為に近い国連(欧米人)に押し付けられてやっている行為であると。
それに、去年はここでバナナペーパーを扱っている印刷会と交流して、その後、バナナ産業の全体的な構造を調べてみたら国連の貧困ビジネス維持が発覚した。そこにはロビイストもいて、大手商社が牛耳っており、中には日本産のバナナを育てようと。これもSDGsにはほど遠い情弱ビジネス支援の投資家や経営者の集まりで裏を調査したら、ポンジ・スキームではないか。

そして、今年もドローンを利用して農家支援の展示をした。

その中で、今年もミャンマーの農家を支援しているNPO地球市民の会さんとコラボして、そこからコーヒーを買い取り、その収益金をアフリカなどでドローンが必要なところにJICAを通じて寄付しようと。
今年はコーヒーの香りに釣られて皆さんに試飲していただき、買っていただけた。

ミャンマーで焼き畑農業から得て栽培したコーヒーブレンド

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photo of people near wooden table

110STATS合同会社 営業顧問開始

申し遅れましたが、当社(有限会社ワイ・イー・ワイ)は110STATS合同会社(東京都江東区)の営業顧問として2023年4月より活動もしております。

110STATS社はCloudiway Japanのサポート会社です。

https://www.110stats.com/ja-jp/home

Cloudiway社はフランス IT企業で、クラウド上だけでGoogle WorkspaceやMS365の移行を行えるシステム提供をしている会社です。

Cloudiway Japan ホームページ

NEWS LETTER Frogblue™はアオガエルではない

ニュースレター2023 年 8 月 13 日



frogblue社のホームページより

Frogblueはアオガエルではない 

Frogblueという製品に去年、ビッグサイトでの展示会にて遭遇しました。
直訳すれば青いカエルだけどカエルでもなければ青くもない。
一言でいうとBluetooth制御できるスイッチである。

実際、製品の色は緑なんだけど(正しくアオガエルみたいな)ってことでアオガエルではない。
どっちなんだよ?そして、Frogblueはホップするんです。∑(゚Д゚)エ!?そう、ネット上でホップします。
ホップ・ステップ・ジャンプのホップです。

この製品はドイツ生まれのネットワーク機器でBluetooth技術を使って色々なモノを制御します。

な〜んだ、そんな古いモノかと。
実は、古いと思われがちですが、このBluetoothの技術はちょっと違うんです。
どう違うんだよ!って勿体ぶらないで早く!
Bluetooth技術は日々進歩しています。
遅延をどれくらいなくすかなどで、バージョンが上がっています。
ここにある程度のことが書かれているので参照できます。
https://tech-camp.in/note/technology/95393/

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FCCJにてIT委員会・資金調達イベントを開催

こんにちは。
先週、金曜日に日本外国特派員協会にてイベントを開催いたしました。

目的は資金調達(会員募集)で収益イベントという部類に入りますが、トータルを見ると収益にはならなかった。
トータルの意味は「部屋代」、「スタッフの固定費」、「配信設備利用料」などを加味したことを意味します。

私とナニが関係あるのかと言いますと、2020年度までのIT委員会の委員長は私が務めました。
昨年、バトンタッチしこのイベントが2022年4月15日に開催されました。
実際、私が裏方で作業をしました。

今、jFuneral.com にて「葬儀・葬送ビジネス ポッドキャスト」をアップしております。
現在、シーズン3です。
葬儀社のマーケティング方法について色々なアイデアを提供しております。

ポッドキャストはどなたでも無料にお聞きすることが出来ます。
お気に入りのポッドキャストアプリ(Spotify/iTunes/Google Podcast等)をご利用してお聞きいただけます。

本題のマーケティングです

FCCJ IT Committee Fund Raising Event

https://www.fccj.or.jp/news-and-multimedia/it-committee-fundraising-event-it-roundtable-and-networking-april-15-2022

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Crystal Method AI

当社が営業顧問を行っているクリスタルメソッド社のAIアバターのご紹介

クリスタルメソッド社はR&Dに特化した開発会社です。
ここでAIの開発を行っております。
当社は、ここの営業のお手伝いを行っております。

さて、AIにて何ができるか。

普通の方々はAIと言えば鉄腕アトム、ドラえもんなども想像するかと思います。
しかし、人類はまだまだそこまで達していません。

しかし、色々な知識を蓄積し、勝手に判断を行ったり、さらに未知の出来事への判断を下したりすることが可能になります。
AIにて人は幸せになれるかといつも議論が持ち上がります。

私達は絶対に幸せになれると思っているので開発をしております。
それは、人間が感情にて誤った判断を行ってしまうことを避けるためでもあります。

当社が営業しているものは、AIアバターにて人のクローンを作ることです。
クローンと言っても、同じもの(双子みたいなもの)を作るのではなく、その人の知識と知恵を活用する未来の自分を作ることです。

現在、声も映像もコピー(作る)ことができます。
更にその人物が執筆した内容を入力することで、その人のクセを用いてAIが文書を作り上げることもできます。

いかがでしょうか?

もしご興味があるお方、ぜひメールにてご連絡ください。

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ご回答をありがとうございました。 ✨

第2回AI・人工知能EXPO@幕張メッセ【秋】

第2回 AI・人工知能EXPO【秋】

同時開催:第2回 ブロックチェーンEXPO【秋】/ 第2回 量子コンピューティング EXPO【秋】

10月27日(水)〜29日(金)の間、幕張メッセで開催されるイベントにクリスタルメソッド社のお手伝いとしてアテンドしています。
当方といたしましてはこのスケジュールにて会場におります

27日:10時〜16時ころまで
28日:11時〜17時ころまで
29日:10時〜12時ころまで

クリスタルメソッド社ブース:4-91 です

クリスタルメソッド(株)出店案内

クリスタルメソッド社は独自の人工知能を開発、そして終活への対応も行っております。
当方はAIの活用で営業しております。
お時間許されるなら幕張メッセまでぜひ起こしください。

入場券が必要ですのでこちらから招待券を請求できます(無料)