愛知県ー青森県ドローンビジネスタグ

昨日の投稿でチラっとお伝えしましたが、豊橋と八戸間をつなぐことをやっています。
これも地方創生プロジェクトの一貫です。
愛知と青森どっちが先、どっちが後はなく、友人且つビジネスパートナーの新城の行政書士でもある鈴木社長とタグチームを組んで挑んでいます。

「ドローンビジネスなんでも座談会」を開催

すでに鈴木社長が豊橋駅前のemCampusで昨年いくども開催されており、今回は正式に八戸で展開するので、それのお手伝いで明後日から八戸にいきます。

https://1484machinaka.jp/event/9537

定員12名ですが、ライブ配信を予定しております。
参加者のプライバシー観点から、zoomからFacebook Pageに流す予定でしたが、諸事情があり、そのままzoomで配信いたします。

こちらに連絡を入れてURLを伺ってください。

https://www.facebook.com/japan.drone.business.center

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地方創生のカギは何か?

Facebookでフォローしてくださっている人たちはご存じかと思いますが、現在青森県八戸市と奥三河で地方創生という支援プロジェクトで現地に出向いているのが。

実際、コロナ前までは「死に方改革®」調査で全国を飛び回ることもして限界集落などに足を踏み入れて生活環境などを見て回っていました。やはり魅力的だった場所は徳島県でした。
現在の徳島県三好市の天空の村・かかしの里はとくに。

皆さんの自治体で何ができるかを見て回っています

こういうことを言いますと、必ず「よそ者が」「どうせ上から目線でしょ」「部外者お断り」「移住しないんだから関係ないでしょ」が飛び交ってきます。

しかし、今、そんなことを言っている余裕あるの?

現地にお住まいの方は現地の良さが一番見えていないことが多いのも見てきてます。
意外と外から指摘されると、現地の良さや素晴らしさが見えてきたり。

ちなみに私が住む茅ヶ崎市は暴走族が風土病みたいなもので、それもまた楽しいと思うことが重要かも。

企業誘致でなく、内部からの起業

偉そうなことを書いているけど、10年以上前から全国を回っていて人の死生観を研究しています。
それが「死に方改革®」であり、どう生きていくか、とくに地方や限界集落やそれに近いところでの暮らしを。
人はみんな生まれたら必ずどこかで死を迎えますが、良い「死」が存在しないのはより良い「生」の定義がされていないのと、千差万別であるからです。

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SDGs Aichi 2023に参加して

去年も同じ時期に参加しましたが、今年は設営から撤去まで当社はお手伝いすることにしました。
場所はセントレア空港の真ん前にある、愛知県国際展示場、通称Aichi Sky Expo。
愛知県常滑市セントレア5丁目10番1号という「セントレア」という住所である。
ここでは色々な展示会が開催されており、たぶん、ポートメッセなごやより便利だろうと。
そして、宿泊施設もかなりあるし、名古屋駅までも最短50分くらいで行けるので非常に便利なところでもある。

そもそも持続性というのは何かを考える必要があります。

くらし・ビジネス・サポートセンター

さて、なぜ去年に続いて今年も、そして来年も参加するのか?

そもそもSDGsのほとんどが「ナンチャって」という偽善行為に近い国連(欧米人)に押し付けられてやっている行為であると。
それに、去年はここでバナナペーパーを扱っている印刷会と交流して、その後、バナナ産業の全体的な構造を調べてみたら国連の貧困ビジネス維持が発覚した。そこにはロビイストもいて、大手商社が牛耳っており、中には日本産のバナナを育てようと。これもSDGsにはほど遠い情弱ビジネス支援の投資家や経営者の集まりで裏を調査したら、ポンジ・スキームではないか。

そして、今年もドローンを利用して農家支援の展示をした。

その中で、今年もミャンマーの農家を支援しているNPO地球市民の会さんとコラボして、そこからコーヒーを買い取り、その収益金をアフリカなどでドローンが必要なところにJICAを通じて寄付しようと。
今年はコーヒーの香りに釣られて皆さんに試飲していただき、買っていただけた。

ミャンマーで焼き畑農業から得て栽培したコーヒーブレンド

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