茅ヶ崎に住んでいるからこそ
今、会社は海の近く(1Kmくらい)のところです。
住所が「東海岸」という名がつくところで、なぜだか皆さんに「羨ましい!」って言われます。
当社としては、道はゴチャゴチャで行き止まりも多い。
暴走族は風土病みたいなところですが、何かとインフラが超安定しているところです。
インフラ、とくに電気系統は「瞬停」すらしません。
その理由は、市役所と救急病院(茅ヶ崎徳洲会総合病院、茅ヶ崎中央病院、茅ヶ崎市立病院)が近くにあり、東京電力はダブルどころかトリプルバックアップしているくらいのインフラ整備です。
茅ヶ崎の他のところ、ちょっと先の中海岸とか小和田とか停電したり。
市役所と地元を支える救急病院があるってことはインフラが強いんだなと。
3.11のときも辻堂駅前は1回だけ輪番停電がありましたが、その後、湘南藤沢徳洲会病院があるから停電しなかったのも覚えています。
さて、そんな中、今日は浄見寺(大岡越前守忠相の菩提寺がある)の手前にある茅ヶ崎市博物館へ行ってきました。
そもそも、博物館ナンていつに出来たの?

