古物の取り扱いとハイブランドがリセラーの時代
実は当社は古物商の許可を得ております。
きちんと神奈川県警茅ヶ崎警察署がきて確認しております。
1. 公安委員会名: 神奈川県公安委員会
2. 許可番号: 452670009682
3. 商名: 事務機器商
4. 法人名(法人許可): 有限会社ワイイーワイ
しかも、OA機器を主として、ジュエリーなども取り扱えます。
なぜジュエリーかというと、お葬式で出てくるものの扱いです。
鑑定する人もおりました(過去形)で、現在は外に出しております。

ジュエリーとかはきちんと見ないと最近のものは分かりづらい。
ゆえにネット上での売買とかはしていません。
では時計やハイブランドバッグとかはどうなのか?
日本では「メルカリ」や「ヤフオク」がある。
厄介なことは「ホンモノ」と思って買ったら「ニセモノ」だったり。
誰がそれを担保するのか?
本来なら管理費を受け取っているプラットフォーム会社ではないか。
しかし、利用するに当たって、彼らは「システム使用料」であって「取引は個人間で」と免責事項を入れているから厄介だ。
