AIウエアラブルデバイスが身近になったら
AI端末の進化
どんなものがあるのか?
昨今、AIの進化は止まるところを知りません。
今はヘッドギヤやメガネまであります。
プレイステーションのVRヘッドマウントディスプレイも。
でもそれはあくまでも視覚的要素からの情報です。
それは何をやっても双方向性とは言えないです。
ちなみに私のボストン大学工学部の同級生が卒業後にヒューズ・エアクラフト社でF/A18の夜間爆撃用で利用するナイトスコープの仕様書を作っていました。目をトラッキングすることで敵機にロックオンすることも。
これは IHADSS と呼ばれるもので、Apacheなどの軍用ヘリのパイロットが活用しています。
視覚からでは足らない
AIを活用するに一般的にこういうヘルメットをつけるわけにはいかないのと、そもそも自宅以外でこれをかぶるわけにはいかない。
ランボー、ターミネーター、コマンドー、トロンかオブリビオンかって。
もちろんスピーカーとマイクがあることは必要です。
人間が簡単に司令を伝えることができるのは言葉です。
そう、言語が重要です。
つまり、マイクとスピーカーからの音声入力です。

それなら普通のケータイからでよくないかと思われがちですが、よく考えていただきたいのは何か作業をしていて、手が離せないことはよくあります。
それがアマゾン・アレクサやGoogle Homeです。
しかしあれは、自宅に固定されていますので、常に持ち歩くことが出来ません。
持ち歩くならスマホでと・・・だから手が離せない運転とかや料理中などはいかがでしょうか?
ソリューションは:
ぜひ続きをお読みください
これこそ人を幸福にする技術です!

