生成AIでマンガストーリーを作ろう

月曜日の朝です。
週末はいかがお過ごしでしたか? 天気が突然崩れたり(スコール!)また暑くなったり・・・
みなさんいかがお過ごしでしょうか

WhatsAppのセキュリティ検出センターの画像。プライバシーを守り、安全を確保するための情報が表示されている。
こんなのが送られてきたら注意ね!

先週からWhatsAppで詐欺メッセージが届くようになって困惑。
上記の画像が出てきたら信用しないでね。
米国の電話番号で届いたり、「ナンちゃらセキュリティ」とかで届きます。
知らない人からのメッセージは信用しないでね。
そもそも私はMETA社が大嫌いでFB、Instagram、LLAMAも使いません。
仕方なく米国の友人と元義妹(今まではLINEだったけど)こっちを利用。
LINEも嫌いなんだけど、低俗VOOMが消えたことで少しはホッとしました🤣🤣🤣

チャット画面に表示されているブロックされたコンタクトのリスト。
ブロックしてね

場合によっては +1(アメリカの番号)ではなく、日本の090からも送られてきますので。

このような画像を見たら信用しないでね。
私はMETAは嫌いだけど、こういう形で緊急事態を連絡はしてきません。


海辺の風景を背景にした大きな金属製の「C」型のオブジェと、2026年の月曜日の朝のメールマガジンを示すテキスト
Monday Morning Mail Mag 20260810

色々あるぜ一週間♪
て~んとう~、大作戦、し~かられたぁ~って~♪
に~ちよ~、ニッコリとむ~ね張っていこう♪

「テントウムシの歌」(円谷プロだったと思う)
YouTubeにたくさんありますので(オフィシャルがないので掲示しません)


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AI 終活 WEB マガジン 20260402 【AIと会話】

【社長通信】「AI終活」が変える葬儀ビジネスの未来とLTV向上戦略(2026年4月号)

葬儀社経営者の皆様

いつも大変お世話になっております。

いよいよ新年度が始まり、各地で桜が美しく咲き誇る季節となりました。皆様におかれましては、日々のご会葬者様への対応や新体制のスタートで、お忙しくされていることと存じます。

最近、お付き合いのある経営者の皆様とお話ししていると、「DX(デジタルトランスフォーメーション:デジタル技術を活用して、業務フローやビジネスモデルそのものを変革すること)」についてのご相談を頂く機会が本当に増えました。単なる「紙のペーパーレス化」から一歩進み、より積極的なシステム活用へと、業界全体の潮目が変わってきているのを肌で感じております。

そこで今回は、今年の大きなトレンドとなっている「葬儀業界×AI」、とりわけ「AI終活」に焦点を当て、私なりに厳選した最新ニュースとその活用法をお届けします。経営戦略のヒントとして、移動の合間などにぜひご一読ください。

📰 今月の厳選最新テックニュース(葬儀業界×AI)

1. 葬儀業界特化の生成AI基盤「いとわAI」発表、Web訃報との連携も
2. AI故人対話サービス「TalkMemorial.AI」が葬儀社向けパートナープログラムを開始
3. 「AI終活」の体験型ギャラリーが奥渋谷に誕生、エンタメの力で終活を推進

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jFuneral.com 2025/01/08 ニュースレター配布

今年からニュースレターを復活しました。
今回は jFuneral.com で配布です。

「葬儀社が生成AIを使わない理由」

OpenAI社がChatGPTを発表したのが2022年の10月末でした。
もちろん、その前に各社「GPT」というのを開発して存在は知っていました。
私がクリスタルメソッド社で営業顧問をやっているときから、GPTの存在があり、当時は2.0レベルでした。

とあるときに3.0が話題になり、色々と皆さん興味を示し始めました。
私は当時、AI、ブロックチェーン、量子コンピュータ、そして原子力関係の営業をしていました。
まず、ブロックチェーンを活用した戸籍管理ができないか。
ブロックチェーンはBitcoinなどの基本技術で、今ではWEB3.0と呼ばれるものです。

つづく


お問い合わせは公式LINEアカウントより

@yeyshonan

ビジネスにおいて戦略が必要

人工知能を使うのはいいのですが、その前に下準備が色々とあります。

闇雲に進むのは自殺行為でもあります。
今年、東京商工リサーチによりますと倒産件数がすでに5月の段階で1000件を超えましたと。
物価高、人材不足の増加が背景とのことですが、TSRとしては「放漫経営」が目立つとのことです。

「放漫経営」とは単なる、使用者、投資家側が会社の運営及び管理能力がないことや、私物化することで経営を混乱させることです。
残念なことに最近ではガイナックスが「放漫経営」と言われているみたいです。

Google 検索のトップに出てきます

さて、本題となるのは小さい企業が市場に残るにはどうしたらいいのか。

とくに小さい会社は戦略がないことが多い。
戦略を作ることもないし、作ろうと思うこともない。
相談できる相手がいないからそういう状態になってしまう。
小さい会社こそ、税理士や弁護士以外に気軽に相談できる相手が必要です。

Find your Dragon

あなたの「龍」は何か?

「龍」は架空のものであるが、いつの時代でも人は恐れている。
ある意味「脅威」である。
ビジネスにおいて、自分の会社の「脅威」になるものは何かを知る必要がある。
恐れがないのも問題であるし、必要以上に恐れているのも問題である。
そう思わないでしょうか?

その前に知ることがあります。

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NEWS LETTER 「力の出し惜しみはするな」

皆さま、ご無沙汰しております。
前回のニュースレターから2ヶ月以上も経ってしまいました。

実際、9月には jfuneral.com にてニュースレターを発行いたしましたが、なかなか定期便みたいにお届けすることが難しいようです。

さて、今回は「力の出し惜しみはするな」という内容です。

いざというときに力を発揮できなくなるから注意
出すところと出さなくていいところを見極めるのがプロである
そして休めるときは休むことが鉄則

写真は十和田湖のほとりです。

最近、仕事で青森県へいくことが多いので、この内容を書くことにしました。
実際、岩手県の高速道路状況で雪が降るまで車で訪れようかと。

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NEWS LETTER 葬儀は臨機応変に

ニュースレター2023 年 8 月 22 日


皆様、お盆はいかがお過ごしでしたでしょうか。
台風6号、7号で多大な被害がでました。
被害に遭った皆さまには一日でも早くご復興をお祈りいたします。

状況によって臨機応変に対応せねばならない

葬祭業は固い(頑固で保守的)なイメージがあります。
葬祭業だけではなく、宗教の儀礼があるところはどこもですよね。
それが「儀礼」ですから、変えてはならないというイメージが強いのです。
儀礼というのは何か意味があってやっているので、変える必要がなければそのままのほうが実際は無難だったりします。
2019年にコロナが中国武漢で発生?して世界中を恐怖に陥れました。
ここで変わらねば、いつ変わる?という感じの社会通念でもありました。

お盆は友人たちを名古屋でピックアップして伊勢参りをしてきました
運転中、大雨ですごい状態でした。

台風7号は去ったが、 台風一過にはならなかった

その理由は日本海側に抜けたから、東側は台風エネルギーのポンプだから湿った空気がどんどん流れていきます。実際、台風7号はまっすぐ上を抜けて、東側はまだ関東・東海地方に影響を及ぼす雲が多発していたので去っても雨がかなり降ったとのことです。


2019年にコロナが発生

そこから全世界が変わりました。
変わるには、強力な外圧がないと変わりません。
しかし、全世界で変わらなかったのが葬儀業界でした。
そう、医療の末端にあり、大量に亡くなる人たちと遺族のお世話をする立場にある、葬儀屋さんです。
そして葬儀屋さんは現場にいかないとならない。
在宅勤務ができない職業なんです。
事務の一部を在宅にできるだろうと・・・確かに電話の問い合わせはコールセンターに任すことが出来ましたが、現場での対応は不可能でした。

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NEWS LETTER 奥三河が熱い

ニュースレター2023 年 8 月 4 日



週末の豊根村役場(山と空と大地だけ?)

奥三河が熱い 

皆さんは奥三河・東三河を訪れたことがありますでしょうか?
普通の人ではあまりないかと思います。そして三河は広い。
三河といえば豊臣秀吉が思い浮かびますが、ここは同じ三河でも三河地区のはずれ。
まったく別次元。

豊根村や東栄町という場所がありまして、最近ここをよく訪れます。実は私は30数年前、研修や長期出張で豊川に住んでいたことがありました。
ボストン帰りの私からしたら、東海も関西も全く変わらないところであったし、食事にもあまり馴染みがなかった。実際、赤味噌は好きだったけど、母が嫌いだったらしく我が家ではあまり飲まなかったのを憶えております。

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