照明と音声は大切

昨日のYEYSHONAN.comの投稿でお互いの押し付けルール、マイクをオフにしろ!という若者とビデオをオンにしろ!という年配者の記事をアップしました。
さて、ビデオをオンにした場合、ナニが大切かというとライティングです。
YouTubeを見ていてもわかるかと思いますが、見やすい映像はきちんとライティングされています。

余談ですが、エロビデオが一番おカネを掛けてライティングされています。←そこ違う!

さて、ライティング(照明)には色々とありまして、昨今はかなり安く入手できるようになりました。

 

今回は色々とライトを照らして撮影しています。
もちろん、音声にはピンマイク(ラベリアマイク)を使っています。

まず、メインに何を使うかを決めてください。
その後はフィルインライトで補助照明です。
現在、これを利用しています。2017に購入したLEDライトで、数日前に届いたバッテリーで駆動してます。

CRAPHY C-204 LED定常光ライト 204球 LED ビデオライト 1200ルーメン 5600K Nikon Canon デジタル一眼レフ ビデオカメラ対応

画像はアマゾンで販売の同等品です

 

私の場合、日本外国特派員協会の記者会見ではコンデンサーマイクを接続して撮影していますがライトは使っていないです(現場のライティングがありますので)。

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iPhoneでサムネ作ろう

最近、毎日のようにVLOGをアップデートしています。
VLOGの場合はサムネを作る手間は省いています。
なぜなら、これで人を集めているのではなく、備忘録としていることも多いのと、そこを皆さんにシェアしたいと思っているからです。

さて、この度、数名の有名SNSer呼ぶけき(YouTubeがメインでない人もいるので)を見ていたら同じネタを繰り返していることが多いと判明。
再生回数が多いもの以外に、過去のもの(埋もれてしまったもの)を再発掘して、パワーアップやアップデートとして作り直している人も多いと。

更にTwitterを見ていると、数年前に投稿したYouTube映像をそのまま使って、毎日と言っていいくらい記事を書いているSNSerも発見。しかも、その内容が新鮮であるかのように書いているので驚きました。

今日の内容は iPhone 利用してサムネを作る。
サムネはとっても大切です。
サムネだけで再生回数を増やしている人もいます。

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葬儀の写真

だいぶ前、葬儀の写真を撮影していたころ、今すぐ見せたいよねって思うことがしばしば。

今はデジカメがあるので、カメラをモニターにつないだら遺族が火葬場の控室にてでも見れるので気が楽になりましたが、昔は現像に出して、プリントし、アルバムに入れて、そして火葬場から繰り上げ初七日方法の会場へ持ち込むのがギリギリでした。

今は、デジカメですが、やはりデジカメもプリントしないと。
プリントするにも普通のプリンタなら1枚1分くらいはかかります。
面付けしてレーザにA4用紙1枚に4つカットを入れて印刷すれば大幅な時短になります。
レーザで光沢紙に印刷するのは、専用紙でないと出来ない。
それも安くつかない。更に印刷時間も掛かる。

同じコストならチェキみたいなインスタントが良いと思った。

今回はLomoでちょっとおしゃれなのが出たので紹介します。

http://shop.lomography.com/jp/catalog/product/view/id/3813/s/lomoinstant-kyoto-with-fuji-instax-3pack/category/49/

やはりインスタントだと火葬場で印刷を待たなくても、お骨上げを待つ間にみんなで見れるのが嬉しいです。
ポラロイドはすでに発売中止なので残念だが、チェキの小型印画紙でも楽しめるかと思います。

やはり写真はすぐに見たいと言うのは本音です。