日本外国特派員協会でプレゼンします
社長の和田です
この度、私が準会員として所属する日本外国特派員協会(FCCJ)で本の紹介をすることになりました。
本の題名が「死神と呼ばれた男」です。
さて、FCCJでは図書委員会があり、会員が本を出版したり、海外で話題になっている日本人著者の紹介をすることをよくしております。今回は、FCCJのジャーナリストが私の本を見つけて、図書委員会で審議し、Book Breakに挑戦してみないかと言うことで許諾しました。
社長の和田です
この度、私が準会員として所属する日本外国特派員協会(FCCJ)で本の紹介をすることになりました。
本の題名が「死神と呼ばれた男」です。
さて、FCCJでは図書委員会があり、会員が本を出版したり、海外で話題になっている日本人著者の紹介をすることをよくしております。今回は、FCCJのジャーナリストが私の本を見つけて、図書委員会で審議し、Book Breakに挑戦してみないかと言うことで許諾しました。
2018/01/23 日本外国特派員協会で夕飯を兼ねてAP通信社で元FCCJのPresidentでもある我孫子和夫氏と共同通信社の山口光氏の両名(二人ともFCCJ正会員)を迎えて出版した本「挑戦する世界の通信社:メディア新時代に」の本を紹介した。
APもReuterも共同通信社も基本はB2Bで新聞社に情報を提供している。
故にB2C(末端)に提供すれば新聞社のビジネスに割り込んでしまうので情報の卸しに徹底している。
確かに一部直接エンドユーザーにも提供しているが、これは新聞社とコラボして情報を提供しており、費用や売り上げは折半する形で得ているとのこと。