有限会社ワイイーワイ(正式表記)
Y.E.Y. inc.,
代表取締役 和田 裕助
創 立 2000年9月
資本金 300万円
取引先銀行 みずほ銀行 辻堂支店・三菱UFJ銀行 茅ヶ崎支店・PayPay銀行 ビジネス営業部
法人登録番号 T7021002012660
古物商許可番号 第452670009682号
事業内容
葬儀業(葬祭業)全般的に東京都内及び横浜市、川崎市にて開催いたします。
葬祭業専門のソーシャルシステム・インテグレータ
葬祭業関係の写真・映像システム構築とコンサルティング、終活サポート
システム営業及びサポート、ブロックチェーン技術導入、ドローン活用コンサルティング
「葬祭業専門のシステムインテグレーター」として20年以上の実績
海外投資家への葬祭業のM&Aアドバイス、その他市場開拓営業支援がメイン
オンライン追悼システム・手元供養のコンサルティング(2024年9月1日に追加)
海外収骨用品メーカコンサルティング&製品販売、一般食品販売業務 (2024年10月末に追加)
- ネット墓(ブロックチェーン技術)やメモリアルジュエリーの開発・販売
- AI導入支援、相続関連ソリューション、3D印刷技術による遺灰容器開発なども展開
- 【葬祭ジャーナル by jFuneral.com】 にて葬儀のビジネスの現在と未来展望をレポート

この度、2025/07/01を持ちまして「葬儀業」を定款に入れました。
今後は東京都内、川崎市、横浜市を中心に終活及びシステム営業も含めて、葬儀社として活動して参ります。
なお、jFuneral.com 事業、IGON事業もそのまま継続いたします。
今後は多くの方々と「葬儀社」としてお付き合いして参ります。
また、当社だけでは「葬儀社」として活動は難しいので、協力会社やサポート会社などの募集もしております。
100年以上も続いている葬儀社の家系から葬儀から離脱し、専門システムインテグレーターとして活動して参りましたが、多死社会において葬儀社がどれだけ社会インフラを保つのか再認識した上で決断いたしました。
また地元での活動ではなく、東京を中心としているのは、東京こそきちんと葬送文化及び葬儀の理解度が必要だという認識です。
それ以外に地方にも連携を取り、葬儀業界の一員として、この日本の葬儀社が世間から後ろ指を向けられるのではなく、日本で一番感謝される業界になってほしいと思いを込めて踏み切ることにしました。
今後とも皆さまのご理解及びご協力をお願い申し上げます。
2025/07/02 有限会社ワイイーワイ 代表取締役 和田裕助
有限会社ワイ・イー・ワイは、神奈川県茅ヶ崎市を拠点に、葬儀業界におけるデジタル化と終活支援を行っているシステムインテグレーターです。
2025/07/01 にて葬儀社としても活動することになりました。
代表の和田裕助は、100年続く葬儀社の家系に生まれ、AIやWEB3技術を活かした供養支援に注力しています。
元葬儀社社長にしてだけでなく、プリンター技術者というバックボーンを持ち、AIやDeath‑Tech領域に強く、葬祭業とIT双方の視点で業界革新を推進
当社は日本国内での葬儀社や葬儀関係者向けに業務にてAI活用、デジタルエンディングノートの普及及び支援など、新ビジネスチャンスの講習会を年間50件以上もネットで開催しております。
2024年9月1日
スマートシニア株式会社とビジネスパートナーシップを締結
ブロックチェーンを使った永遠に残るネットのお墓の販売
110STATS合同会社と株式会社SOTATEK JAPANのビジネスパートナーです。
110STATS社はフランスのCloudiway社のサポート会社でクラウドのみを利用しメール、ファイルサーバーのデータを移行するシステムを提供。
SOTATEK JAPANはSOTATEKグループの日本法人でブロックチェーン技術を導入するベトナム開発会社の日本法人です。
社長の経歴
代表取締役 和田裕助
ボストン大学工学部電気学科卒業
長年プリンタ及びコピヤーのエンジン及びコントローラの開発を精密機器メーカーにて担当。
その後、Adobe社がライセンスするPostscript言語のポーティング会社の技術サポート及び紹介者として就任。
カラー印刷技術をベースに遺影作成システムの開発と導入。
その後、葬祭業市場開拓支援、フライトシミュレーター開発サポート、オンプレミスサーバ構築、VPN構築、ロシア原子力発電所メーカ営業支援、人工知能活用技術販売営業など。
その他、青森県八戸市女性専用ウェルビーイングのシェアハウス一部管理及び支援。
海外企業高齢者サービス企業の日本進出に対しての顧問(ご意見番)も兼務。
2022年5月26日
社長の和田裕助は、日本葬送文化学会(葬儀の文化を唯一研究している学術団体)、副会長に就任いたしました。(2023年7月5日に18年間滞在していた日本葬送文化学会を退会)。
2021年9月29日
日本外国特派員協会にて本の出版会見を行いました。
コロナ禍においても約50名の参加者プラスオンライン参加もあり、盛大に発表させていただきました。
ご参加された皆さま、FCCJの皆さま、ありがとうございました。

2000年9月に葬祭業の株式会社 和田のシステム部門として設立。
その後、インターネット環境がよくなり(当時のOCNは128Kbps)でシステムを大幅に変更。
オンプレミスサーバを設立し、各社へご提供。
ビデオ・スチル写真事業、リフレクソロジー事業などを通じて葬儀へ訪れる人たちへケア・サポートをご提供。
その後、印刷(大判プリント B0+サイズ及び高速レーザ、写真印刷)部門を開始。現在は高速インクジェットにて低価格で大量印刷を実現。
主にシステム営業支援及び葬儀社へのシステム・ソリューションのご提案をさせて頂いてます。
現在は葬祭業に特化したシステム営業、相続事業、個性心理學事業、ビデオマーケティング、さらにAI及びブロックチェーン活用提案事業、地方スタートアップサポート事業、ドローン活用よるコンサルティング及び地方創生プロジェクト、e-Residency事業、3D印刷にて遺灰拾骨容器の開発及び販売。
相続事業はIGON株式会社の事業を継承。
IGON株式会社は同族会社であり、事業を封鎖ごそのまま継承。
個性心理學を通じて、感動労働事業である葬祭業のシステムをバックアップ。
個性心理學事業は「個性心理學研究所」のGENESIS支局を運営。
個性心理學にて人と人との倖せを教えてます。
個性心理學唯一の英語版 CHARANVI 本の販売(送料込みで990円で販売します)– 価格改定 2025/02/10

(個性心理學英語版)
その他所属組織:
日本葬送文化学会 常任理事(2005年〜2023年7月【退会】)
副会長(2022年より)(Vice Chairman of the academic society, Funeral Cultural Study Society of Japan)
日本外国特派員協会 準会員メンバー所属(2005年4月~2025年3月末 【退会】)
準会員連絡委員会(2008-2009年書記長)〜2018年度委員会メンバー (Associate Members Liaison Committee)
準会員推薦委員会副委員長(2016年度) (Associate Members Nomination Committee vice chairman)
選挙委員会(2016年度) (Election Committee)
準会員連絡委員会(2017年より書記担当) (Associate Members Liaison Committee secretary)
準会員推薦委員会委員長(2017年度) (Associate Members Nomination Committee chairman)
選挙委員会(2017年度) (Election Committee)
IT委員会合同委員長(2018年度) (IT Committee Co-chairman)
準会員連絡委員会委員長 (2019年度) (Associate Members Liaison Committee Co-Chairman)
IT委員会合同委員長(2019年度) (IT Committee Chairman) ~2024年
IT委員会合同委員長(2024年度) (IT Committee Chairman) ~2025年
2025年3月末にて日本外国特派員協会を退会:名残惜しいかも知れませんが、自社業務との折り合いがつかづIT委員会・委員長を次世代に委任し、委員会及び記者クラブから退会いたしました。
在日米国商工会議所(2022年4月~2024年度 【2024年12月末 退会】)

