営業は死んだ日

ナンのこっちゃ?と

∑(゚Д゚)エ!? ナンですか?カレーですか?
このカレーは昭和通り沿いの「スルターン秋葉原店」で税込み1000円のランチ、サラダとドリンク付きでコスパ最高。

という冗談は置いといて、営業の見直しが必要な時代はすでに3年前から訪れています。
しかしながら、あまり葬儀社の多くが時代が変わったことに意識が向いていないのが営業戦略です。
コロナでマーケットは変わって、昔のようにはならないという意識はありますが、根本的に営業戦略が変わっていません。

 

葬儀屋さん、それでいいの?

まず次に営業というのは人と人とのつながりで商品を売っていく作業である。
そこで金銭のやり取りがある。
欲しくないものは買いたくないし、買っても無駄であったりする。

必要なツールって持っていますか?

alphabet conceptual cube display
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私は営業には iPad がとてもよいと思っています。
Androidタブレットも使いましたが、やはりキーボードを取り付けたり(リンクしたり)する場合はiPadがパソコンの代用になりますから。
Androidの場合、キーボードによる設定が毎回変わってしまい一貫性がなく使いづらいのと、やはりペンが使えるiPadは最強だと。

さて、その中で営業戦略がこの数年で変わりまして、どうコロナで自社マーケティングをするか。

実はGoogleがMy Businessの仕様を変更するとのことだ。
今までのSEOで四苦八苦してきた人たちが多い。
これからはMEO(Map Engine Optimization)でGoogle Map連動というで検索エンジン連動するとのことだ。
つまり、葬儀屋さんとして式場を持っている人はこのMEO機能を有効に使わないともったいない。

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ネットで集客は斎場があるならグーグルマップ連動。
さらにコミュニケーションが取りやすい、日本ではLINE公式アカウントの設立。
何をオファーできるかを明確にすることです。


通常、ソーシャルメディアのコンサルティングは月額5万円ですが、今ご契約されたら7月は無料で8月いっぱいまでお試し月額1万円でネット対応のみで承ります。9月1日からは正規の価格になりますので、今がお買い得です。
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